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​パソコン修理
内蔵DVD
内蔵Blue-lay
ドライブ交換修理

​内蔵DVDドライブ 税込15,000円

​内蔵Blue-layドライブ 税込20,000円

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内蔵ドライブ(DVD・Blu-rayドライブ)の交換

​必要なのは「発送料」「内蔵ドライブ交換修理代のみ!

​修理業者にありがちな基本料金診断料金はかかりません!

パソコンに内蔵されている、DVDドライブ又はブルーレイディスクドライブを交換します。

安心でわかりやすい
​料金設定

パソコン修理のHijikadoは全て込み

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​修理工賃

+

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部品代

+

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修理後返送料

+

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内部クリーニング

内蔵ドライブ修理の流れ

1.パソコン修理のお問い合わせ

内蔵ドライブの修理をお問い合わせください。

「メーカー」「機種名」「故障内容」を教えていただけると仮見積りという形で部品の在庫を確認させて頂き、修理作業ができるかできないか、または部品をお取り寄せさせて頂くかの確認を行います。

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2.パソコン修理診断および内蔵ドライブの部品調査

お問い合わせでの仮見積りでお客様にご納得いただき、修理を行うパソコンをお送りいただきます。

実際に確認・診断にて液晶画面の不具合箇所を確認を行い、分解作業と内部の破損部品を確認を行います。
(パソコンの製造時期や製造工場の違いにより、メーカーのモデル名や型番が同じでも、使用している部品の相性が異なる場合があるため、分解して確認する必要があります。)

​※最善を尽くしますが、弊社で修理できないと判断した場合キャンセル料0円でパソコンをご返却致します。

3.部品発注から修理まで

パソコンが到着し、部品の在庫があれば1日~2日でパソコン修理致します。

また、部品がないもので国内発注が必要な場合は3日~7日程お時間を頂戴する場合がございます。海外からの取り寄せで時間がかかる場合は2週間~3週間程お時間を頂戴致します。

​入荷次第すぐに内蔵ドライブの修理・交換作業を行います。

4.修理完了後

パソコンの修理が完了致しましたら、お客様へご連絡させていただきます。

​発送に関しましては、クロネコヤマトの代引き支払いでお届け致します。

内蔵ドライブ故障のよくある修理例

内蔵DVDドライブや内蔵Blue-layドライブがあるパソコンでは、映画や音楽などのDVDやブルーレイディスクを再生して視聴することができます。

 

また、パソコン上のデータを、書き込みができるディスクに記録しておくこともできます。

 

ても役に立つ機能ではありますが、もしも故障してしまった場合にはどうすれば良いのでしょうか。

 

内蔵DVD/Blue-layドライブの故障時に起こる症状

内蔵DVDドライブや内蔵Blue-layドライブに不具合がある場合、いくつかの症状が現われます。

 

症状に応じて対処することで直ることもありますが、直らない場合には修理や部品交換をする必要があります。

 

では、内蔵DVD/Blue-layドライブの故障時に起こる症状にはどのようなものがあるでしょうか。

DVD読み込まない

不具合の中でも多いのが、DVDやブルーレイディスクを読み込まないというものです。

 

これは、ディスクをスロットに挿入したものの、回転が始まらないというような症状に現れます。

 

ディスクが回転しない場合、何らかの不具合が生じている可能性があります。

また、ディスクは回転するものの、再生が始まらないという不具合もあります。

 

これはディスクが動いてはいるものの、再生や書き込みなどが全くなされないという状態です。

トレイが開かない

通常、パソコンの内蔵DVD/Blue-layドライブには開閉のためのボタンがサイドについています。

 

このボタンを押すことで、ドライブのトレイが開くようになっています。

 

このボタンを押してもトレイが開かない場合には、ドライブが物理的に故障している可能性が考えられます。

再生はされるものの、途中で止まってしまう

ディスクが読み込まれないという症状に似ていますが、最初はディスクを読み込んで再生が始まるものの、再生途中で止まってしまうという点が異なります。

 

他にも再生はできるけど、書き込みができないということもあります。

 

書き込みだけができない場合はディスクの種類が間違っていたり、書き込み用のソフトがパソコンに入っていなかったりということが考えられ、その場合は故障ではありません。

 

しかし、再生している最中に止まってしまい、エラーが表示されるような場合には故障している可能性があります。

故障かどうかを判断するための方法

内蔵DVD/Blue-layドライブが故障しているかどうかをどのように判断することができるでしょうか。

 

不具合が起きる原因となりうるのは、ディスクが劣化しているか、それともパソコンそのものが故障しているかです。

ディスクが劣化している場合

ディスクが劣化していると、ドライブにディスクを挿入しても読み込まないという症状が出ることがあります。

 

これはディスクが汚れていても起り得ます。DVDを読み込まない、または読み込んだものの途中で再生が止まってしまうような場合には、まずディスクの表面に傷や汚れが無いかを確認しましょう。

 

汚れを取っても読み込まない、別のディスクで試みても読み込まない場合には、ドライブそのものが故障している可能性があります。

ピックアップレンズの汚れ

内蔵DVD/Blue-layドライブには、ディスクを読み込むためのピックアップレンズと言う部分があります。

 

小さなガラスのような円形の部品です。このレンズが汚れている時にも、ディスクが読み込まないという不具合が生じます。

レンズをキレイにするためには、専用のクリーニングディスクが必要になります。

 

専用のディスクを使わずに自分で拭いてしまうと、逆に故障してしまうことがあるので注意しましょう。

 

クリーニングを試みても症状が改善されない場合はドライブの故障が疑われます。

ソフトの不具合

内蔵DVD/Blue-layドライブに問題は無いものの、それを起動させるためのソフトに問題がある場合に、ディスクを読み込まないという不具合が発生します。

これは、ディスクのトレイが開かない場合にも当てはまることがあります。

 

ソフトの設定からディスクトレイの開閉を試みてみたり、パソコンを再起動したりすることで症状が改善されることもあります。

内蔵ドライブの交換修理について

パソコンの修理Hijikadoでよくある質問や修理方法についてご案内致します。

パソコンの修理のHijikadoでは、様々なメーカーから機種を問わず全力で修理致します。

​記載以外の金額以外は一切追加料金は発生致しません。

内蔵ドライブの交換修理費用について

内蔵DVD/Blue-layドライブに不具合が生じている時にはまず、主にどこが原因で不具合が起きているのかを確かめるようにしましょう。

 

ディスクそのものに不具合があるならば、すぐに問題は解決できます。

 

また、ソフトに不具合が生じている場合でも、それほど費用や時間もかからずに調整することができます。

一方、内蔵ドライブ本体そのものに不具合が生じている場合、修理や交換が必要になります。

 

ドライブの交換は自分でも行うことができる作業ではありますが、自信がない場合は専門家に任せるようにしましょう。

 

修理交換を依頼する場合、それなりに費用がかかることがあります。

 

古いパソコンであれば買い替えを検討した方が良いこともあるので、専門家に修理を依頼する場合にはまず見積もりを出してもらうようにしましょう。

メーカーや家電量販店で内蔵ドライブの交換修理を行うと作業費用が2万~3万とプラスで追加料金の出張代金や検査費用なども追加されると4万~6万と高額になるケースもございます。

パソコンの修理のHijikadoでは、内蔵ドライブの交換修理料金に加え、交換部品、返送料金も含めた固定価格「税込15,000円~」でご提供させていただいております。

宅配修理専門に限定で行い業界最安のお値段でパソコンの内蔵ドライブの交換修理を行わさせていただきます。

内蔵ドライブの交換修理の期間について

​最短で1日~2日でHDDを交換してご返却が可能です。

相性の問題により専用内蔵ドライブの在庫が無い場合はまずは国内取り寄せで3日~7日のを時間を頂戴致します。

内蔵ドライブの種類によっては国内に取り扱いがない場合は海外からの取り寄せとなりますがその場合は、2週間から3週間程お時間がかかります。

​その都度、お客様にはご連絡致しますのでご安心ください。

また、時間がかかり過ぎる場合でもキャンセルは無料で承っております。

※キャンセルの場合は修理品の返送料はご負担していただきますことご了承ください。

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